高機能なリアテールライト。 事故防止に効果的です。 & 人気商品ご紹介。 保冷ボトルなど。

おはようございます〜。

 

 

朝から雨の長岡です。

今週は雨の予報が多くなっていまして、農作物にとっては恵みの雨となりそうですね( ´ ▽ ` )

 

 

気温も真夏日のような気温にはならず、少し低めの予報となっています。

非常に乗りやすい気温となっていますので、乗れる時間(特に早朝)を確保し、

早寝・早起き・朝ライドで健康な身体を作っていきましょう!!

 

 

 

今日はまず、お知らせを2点アップしていきます。

 

 

1点目。

今週は第4週となりまして、28日(火)と29日(水)が連休となります。

今月はお盆期間にお休みをいただかなかったこともありまして、2週連続の火曜・水曜休みとなっております。

大変ご迷惑をおかけいたしますが、ご協力のほどよろしくお願いいたします。

 

 

2点目。

29日(水)は、2019年展示会後半戦のスタートです。

この日は ・・・

スペシャライズド、ジャイアント、カワシマサイクル(フルクラム・フィジークなど)を回ってきます。

それぞれのメーカーをゆっくりと見たいので、始発の新幹線で出発し、

現地からお店のFBに速報をアップしてきます。

 

 

お店の 「 フェイスブック 」

 

 

2019年モデルを狙っているお客様は、ぜひチェックしてみてください〜。

 

よろしくお願いいたします。

 

 

 

今日は再入荷してきました商品をメインにご紹介していきます。

 

 

 


 

 

まずは、ここ最近 注目されているテールライトについて。

 

日中でもライト点滅をして事故防止に努める デイライト運動 」をしている方も

多くなってまいりまして、いろんな機能がついているテールライトが発売されています。

 

 

 

 

 

大人気の  キャットアイ 「 オートテールライト 」。

 

何がオートなのか・・・・というと、暗い場所で振動を感じると

勝手に点滅してくれるという優れものライトなんです。

 

 

 

 

 

もう標準となっている 「 USB充電 」 タイプで、電池交換不要。

軽量で、いろんな機能が搭載されています。

 

トンネルに入ったら、勝手にライトが点滅してくれる機能はいいですね〜。

 

テールライトをお持ちでない方は、ぜひチェックしてみてください。

 

 

 

 

 

 

 

こちらはまたまた、キャットアイの 「 ラピッド キネティックX2 」 ¥6000(税別)です。

 

価格の高いテールライトですが、これまたすごい機能を持っていまして・・・・

通常時 点滅から ・・・ ブレーキをかけて減速を感じると、

「 車のブレーキランプ 」 のように明るく点灯してくれるという画期的なライトなんです。

 

 

 

 

キネティックモード。

 

減速を感知して、ハイ点灯で光る!!!

 

車の運転をしている方へ向けたライトとしては、この機能は素晴らしいと思います。

 

いつになっても自転車を乗り続けられるように、事項防止に努め、安全に乗りましょう〜。

 

 

再入荷のテールライトのご紹介は以上です。

 

 

 

 

続きまして ・・・・

 

 

 

 

 

いろんなサイクリングイベントや、トライアスロンなどのレースにおいて、

一つ持っていると安心な 「 瞬間パンク修理剤 」。

 

クイックショット ¥1000(税別)が入荷してきました!!

 

20秒で瞬間的に、修理剤と空気が入る優れもの。

パンク修理が不得意な女性の方には非常に喜ばれています。

 

これからいろんなイベントやレースがあると思いますが、

一つ持っていると安心して乗っていただけますので、ぜひご注目ください〜。

 

 

 

最後は ・・・・・

 

 

 

 

 

 

もう暑すぎるので、このボトルじゃないと 「 絶対ダメです 」。

 

 

キャメルバック 「 ボディウムアイス 」。

 

通常の保冷ボトルの4倍の保冷力を持ち、35度ほどの暑さでも

しっかりと氷を入れてあげれば、2時間は冷たいままキープしてくれます。

 

 

今から9月〜10月まで使いますので、保冷ボトルをお持ちでない方は

ぜひこちらのボトルを使いましょう〜。

 

 

よろしくお願い致します。

 

 

ではでは・・・・・また夕方あっぷします!!!!!!!!

 

 

 

 

この記事を書いた人

遠藤 健太
遠藤 健太cycleworks Fin'sマネージャー
東京での学生時代にBMXフラットランドに魅せられ、自転車のある生活を始める。全国を転戦した後に長岡に戻って家業を継ぎ、そこでMTBやロードバイクの面白さに初めて気づき、のめり込む。日々の充実した整備内容にはエリートホビーレーサーとして走る自身の経験則もプラスされている。
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遠藤 健太

東京での学生時代にBMXフラットランドに魅せられ、自転車のある生活を始める。全国を転戦した後に長岡に戻って家業を継ぎ、そこでMTBやロードバイクの面白さに初めて気づき、のめり込む。日々の充実した整備内容にはエリートホビーレーサーとして走る自身の経験則もプラスされている。