スペシャライズド ターマック MEN。 & 今年から実践しているダイエット。

本日2回目の書き込みです。

 

 

まずはダイエットのお話からです。

 

昨年の話。

 

2017年の 今の時期 ・・・ ご飯が美味しくて、

若い頃のようにお昼だけで2合のごはんを毎日のように食べていました( ̄▽ ̄)

 

 

すると ・・・ ツールドおきなわのあとから、5kgアップ。。。

 

 

「 まぁ、いつもの年よりも少し多いけど、あっという間に減るだろう 」

な〜んて思っていましたが、良い年齢となったせいか? 減り方が若い頃と違いますよね。。。

 

結局・・・ マックス63kgくらいまでいってしまって、

シーズン序盤 ・・・ 上れないレースが続いていました (-_-)

 

 

そこで、今年のオフシーズンは 「 プチファスティング 」 を含めながら

2つの食材をうまく使って、体重が増えることを抑えています。

 

 

 

1つ目は ・・・・

 

 

 

 

 

「 おかゆ 」 です。

 

昨年は大量のお米を普通に炊いていましたが、

今年はお昼に食べる分の 「 0・7合 」 ほどのおかゆだけを炊いています。

 

0・7合でも水分を大量に含んでいるので、結構な量となります。

 

おかゆのお供は ・・・ 梅干し・漬物・カロリーの低いふりかけなど。

 

これだけでもかなりのカロリーを抑えることができます。

 

しかも ・・・ おかゆには水分が多く含まれていますので

乾燥しやすい冬には最適な炭水化物だと思います。

 

 

 

もう一つの食材は ・・・・ 食材というより飲み物。

 

 

 

 

豆乳です。

できれば、無調整のカロリー45%オフがあればそれを購入しています。

 

 

シーズン中は目覚めをよくするために、朝一でブラックコーヒーを飲んでいましたが、

オフシーズンはなかなかブラックコーヒーも刺激が強く感じてきてしまいまして

そこで ・・・ 豆乳 プラス コーヒーで 「 ソイラテ風 」 な飲み物を作っています。

 

 

作っていますというのも ・・・ ただ豆乳をレンジでチンして

インスタントコーヒーを入れて、ハチミツを入れて混ぜるだけ。

 

 

この飲み物が、ここ最近の朝ごはん代わりになっています。

 

 

シーズン中も朝ごはんをあまり食べずに、朝練をしているので

あんまりお腹がへりません。

 

空腹感を感じたら、アメを舐めるようにしています。

アメ1つだけだと 15kcalほどですので、空腹感をまぎらわすことができますので・・。

 

 

冬はどうしても美味しいものをたくさん食べたい時もあると思いますが、

できる限り、摂取カロリーを抑えながら、体重を増やさないように頑張りましょう(*^_^*)

 

 

夜の晩酌は ・・・ 別腹ですw

 

 

シーズンインまであと少し。

体重が増えてきたなぁ・・・と感じている方は、ローラー台トレーニングなどをしながら

食にも気をつけて、ダイエットしていきましょう!!

 

 

 


 

【 スペシャライズド ターマック MEN。 】

 

 

お渡しのロードバイクをご紹介していきます。

 

 

 

 

スペシャライズド 「 ターマック MEN 」 ¥175000(税別)です。

 

カーボンフレームに、シマノ ティアグラをメインコンポとしたバイクです。

 

 

 

 

 

「 Fact9r 」 カーボングレードを使用しているフレームですが、

このフレームだけでも、この完成車価格をしてもいいくらいの性能です。

 

 

 

 

 

メインコンポーネントは、シマノ ティアグラ。

 

フレームがカーボンなだけに、アップグレードが楽しくなる一台ですね。

 

 

 

 

先日組み立てをしました 「 アレースプリント 」 にもついていましたが

このDT SWISSのホイールが、また軽量で質も良さそうな感じです。

 

この完成車も、価格以上の価値があるバイクだと思いますので

シーズンインしたらたくさん乗ってくださいね〜(^O^)

 

 

ありがとうございました!!!!

 

 

少しずつですが、メーカーによって人気車種の再入荷時期が遅くなってきました。

 

カラーやサイズによって、入荷時期が4月〜5月ごろになっているものもありますので

春からの乗り出しを考えているお客様は、この時期にいろんなバイクをチェックし

メーカー在庫をチェックしてみましょう。

 

初めての方も今の時期であれば、ゆっくりと接客できますのでお気軽にご来店をお待ちしております。

 

 

 

ではでは・・また明日アップします !!!

 

 

 

 

この記事を書いた人

遠藤 健太
遠藤 健太cycleworks Fin'sマネージャー
東京での学生時代にBMXフラットランドに魅せられ、自転車のある生活を始める。全国を転戦した後に長岡に戻って家業を継ぎ、そこでMTBやロードバイクの面白さに初めて気づき、のめり込む。日々の充実した整備内容にはエリートホビーレーサーとして走る自身の経験則もプラスされている。
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遠藤 健太

遠藤 健太

東京での学生時代にBMXフラットランドに魅せられ、自転車のある生活を始める。全国を転戦した後に長岡に戻って家業を継ぎ、そこでMTBやロードバイクの面白さに初めて気づき、のめり込む。日々の充実した整備内容にはエリートホビーレーサーとして走る自身の経験則もプラスされている。