新型シマノ105搭載バイク アンカーお渡しです。 & シマノ新型XTR IN 富士見パノラマ。

本日2回目の書き込みです。

 

 

 

 

新型シマノXTRのお披露目会へ、富士見パノラマにやってきました。

 

 

XTR M9100シリーズの説明会・試乗会と、午後からスケジュールをこなして

今はホテルへチェックインしています。

 

 

 

 

 

 

全てを一から見直し、12SPEEDへの進化。

 

29インチが主流になる中、コンポーネントもそれに合わせて、ギア比を変えてきています。

 

 

 

 

 

試乗会場には、新型XTRのほか、新しく発売されたばかりのシマノ105シリーズ、

E-BIKEの数々が試乗可能で、いろんなバイクを乗り比べてみました。

 

 

 

 

 

 

 

新型XTRの試乗車。

 

 

 

 

 

 

フロントシングル 32T 、 リアは10−51T。

初めての12SPEED。

 

 

 

 

 

 

ブレーキも、クロカン用、エンデューロ用と用意され、

ドロッパーポストの使用も多くなっていますので、左レバーにドロッパー用のレバーが取り付け可能となりました。

 

 

 

試乗のコース自体があまり長くなかったため、正直なところあまりよくわかりませんでしたが、

ギア比の点では、上り・下りとも幅が広がり、乗りやすくなっていると思います。

 

 

これがまたXTや、SLXへと降りてくるときには、MTBが一層盛り上がっていくことでしょう。

 

そして・・・このシステムは・・・ロードにも生かしていくことになると思います。

 

 

ぜひ新型XTR、チェックしてみてください。

 

 

 


 

 

お渡しのバイクをご紹介です。

 

 

 

 

 

 

新型シマノ105を搭載しましたアンカーのロングライドモデル 「 RL8 」。

価格は¥255000(税別)です。

 

 

もうすでに新しい105仕様が続々と入荷してきました!!!!

 

 

アンカーは国内販売でも一番早いので、もうすでに数台、店頭に並んでいます。

 

新型105搭載車、注目です。

 

 

ゆっくりのんびり楽しんでください!!

 

ありがとうございました〜。

 

 

ではでは・・・・また明日、アップします。

 

 

 

この記事を書いた人

遠藤 健太
遠藤 健太cycleworks Fin'sマネージャー
東京での学生時代にBMXフラットランドに魅せられ、自転車のある生活を始める。全国を転戦した後に長岡に戻って家業を継ぎ、そこでMTBやロードバイクの面白さに初めて気づき、のめり込む。日々の充実した整備内容にはエリートホビーレーサーとして走る自身の経験則もプラスされている。
この記事がイイね!っと思った方は是非シェアしてください!Share on Facebook
Facebook
Tweet about this on Twitter
Twitter
遠藤 健太

遠藤 健太

東京での学生時代にBMXフラットランドに魅せられ、自転車のある生活を始める。全国を転戦した後に長岡に戻って家業を継ぎ、そこでMTBやロードバイクの面白さに初めて気づき、のめり込む。日々の充実した整備内容にはエリートホビーレーサーとして走る自身の経験則もプラスされている。