2017モデル セールバイクご紹介!! & マウンテンバイク アップグレードと修理。

本日2回目の書き込みです。

 

 

いよいよ暖かくなってきたということで、この悪天候の中、ご来店いただきましたお客様も

多くいらっしゃいました。 本当にありがとうございます。

 

 

明日の火曜日は通常営業となりますので、お時間がよろしいお客様は

ぜひぜひご来店をお待ちしておりますm(_ _)m

 

 

本日は新車をご検討されている方が多く、お買い得にご購入できるセールバイクを

メインにご紹介させていただきました。

↓ ↓

 

◎ 2017モデル ロードバイク 「 入れ替えSALE 」 開始!!!!

「 こちらから 」

 

 

ロードバイクだけではなく、マウンテンバイクやクロスバイクのセールバイクも

ご用意しておりますので、初めての方もお気軽にご来店お待ちしております。

 

 

今週も引き続き、修理・アップグレードのバイクは、そのままお預かりできますので

バイクをお持ちください。 ご連絡不要です。お気軽にどうぞ〜(^O^)

 

 


 

【 マウンテンバイクのアップグレードと修理をご紹介です。 】

 

 

 

 

 

こちらのスコットのバイクは、元々 「 27・5プラス 」 のホイールがついていましたが

今回 「 29インチ 」 のホイールを取り付けさせていただきました。

 

 

 

 

 

29インチと、27・5プラスは、ほぼ外径がかわらないので

前後BOOST規格のサイズであれば取り付けが可能です。

 

 

 

 

 

29インチは、王滝用・長岡MTBフェスなど。

 

27・5プラスは、トレイルライド・スノーライド・雪ちゃりナイターなどに使用します。

 

フィールドによって変更可能なこのホイールシステムは、一台で何でもできるので

オススメさせていただいています。

 

 

 

 

 

 

今回取り付けさせていただきましたフルクラムのホイールは 「 レッドゾーン5 」。

 

価格は前後セットで¥39000(税別)とお買い得です!!

 

後々シングル化する可能性もあるということで、リアのギアは11−42をチョイス。

 

王滝などはフロントシングルの方がトラブルが少なくて良さそうです。

(チェーンカットの経験があります。。。。 )

 

5月の王滝前に・・・シングル化? 笑

 

ご検討宜しくお願いします・・・( ̄▽ ̄)

 

ありがとうございました!!!!

 

 

 

 

 

 

続きまして、こちらのジャイアントのWARPは、

しばらく乗っていなかったということで、各部消耗部品の交換をさせていただきました。

 

ワイヤー、ブレーキシュー、チェーン、タイヤ、チューブ。

 

ばっちり乗れるようになりました。

 

 

 

 

MTBはスリックタイヤをつけることで、クロスバイクのように走れます。

 

ガソリン価格の高騰により、自転車通勤を始める方も増えていますので

眠っているマウンテンバイクを蘇らせましょう!!

 

引き続き修理はそのままお持ちいただけます。

宜しくお願い致します。

 

 

それでは自転車通勤頑張ってください〜。

ありがとうございました!!!

 

 

 

 

 

 

こちらのトレックは、しばらくメンテナンスをしてないということで

チェーン、ブレーキオイル・パッド、シフトワイヤーを交換させていただきました。

 

 

 

 

 

ブレーキオイルは結構汚れていました。

 

距離でいうと ・・・・ 1000〜1500kmに一度くらいは

オイル交換をしておきたいところです。

 

パッドも新品にして、これで安心して乗れますね。

 

ありがとうございました!!!

 

 

 

 

ではでは・・・・・また明日アップします。

 

* 明日は通常営業です!!

 

 

 

 

 

 

この記事を書いた人

遠藤 健太
遠藤 健太cycleworks Fin'sマネージャー
東京での学生時代にBMXフラットランドに魅せられ、自転車のある生活を始める。全国を転戦した後に長岡に戻って家業を継ぎ、そこでMTBやロードバイクの面白さに初めて気づき、のめり込む。日々の充実した整備内容にはエリートホビーレーサーとして走る自身の経験則もプラスされている。
この記事がイイね!っと思った方は是非シェアしてください!Share on Facebook
Facebook
Tweet about this on Twitter
Twitter
遠藤 健太

遠藤 健太

東京での学生時代にBMXフラットランドに魅せられ、自転車のある生活を始める。全国を転戦した後に長岡に戻って家業を継ぎ、そこでMTBやロードバイクの面白さに初めて気づき、のめり込む。日々の充実した整備内容にはエリートホビーレーサーとして走る自身の経験則もプラスされている。