錆びているネジは交換しちゃいましょう〜。 & 携帯・小銭・クレカ・チューブなどを収納。ソフトケース入荷!!

おはようございます〜!!

 

 

まずはお知らせを2点ほど。

 

1点目。

今週末は、土曜日に群馬へロードツーリング。

日曜日に角田浜トレイルという感じで進めていきたいと思っております。

 

 

今現在、群馬のツーリングへは、参加人数4名と少し寂しい感じですので

参加される方がいらっしゃいましたら、本日の17時までにご連絡をお待ちしておりますm(__)m

( お電話 0258−33−8823 )

 

スケジュール的には朝6時にお店集合、9時ごろスタート。

11時にラーメン。 14時30分ライド終了 〜 温泉へ。 19時ごろ長岡着の予定です。

速度は25〜30kmほどで80kmをのんびり走ります。 よろしくお願い致します。

 

 

日曜日の角田浜トレイル MTBライドは朝8時集合です。

レンタルMTBもありますので、こちらもご連絡をお待ちしておりますm(__)m

( メール : fins1991@major.ocn.ne.jp   )

 

 

 

2つ目。

 

JCF・JBCF関係のお話です。

 

JCF・JBCFの登録 、 そして2月23日(土)に開催されますアテンダント講習会について。

今一度、リンクを貼っておきますのでご確認をよろしくお願い致します。

 

【 JCF・JBCF登録 】

 

【 2月開催 アテンダント講習会 】

 

 

お知らせは以上です。

 

 

今日は入荷してきました商品をご紹介していきます〜♪( ´θ`)ノ

 

 


 

 

 

 

 

まずは、あると便利なジャージのポケットサイズ 【 ソフトケース 】。

 

冬の時期は、ジャージのポケットに入れておくと蒸れてしまいますが、これがあれば何かと安心です。

 

 

 

 

 

チャックは、止水チャックとなっていまして、水の侵入を防いでくれます。

 

突然の雨に打たれた時にも、これがあれば携帯が濡れなかったり、お札がびちゃびちゃにならなかったり。

 

 

 

 

 

 

 

中身は結構広くなっていまして、カード入れから、小銭入れから、お札入れから、

ロードチューブであれば2本くらい入ると思います。

 

 

価格は¥2480(税別)。

 

 

2019年のライドの準備として、ソフトケースいかがでしょうか??

 

 

 

続きまして ・・・・

 

オーバーホールでも交換されるお客様が多くなっております 【 いろんなネジ 】。

 

ステムのネジから、ボトルケージのネジなど、再入荷してきました〜( ´ ▽ ` )

 

 

 

 

 

画像のピントが外れてしまいましたが ・・・ カラーボルト。

 

おしゃれアイテムのひとつで、ボトルケージのネジとして、交換されている方が多くなっています。

 

錆びているボルトを使用していると、外れなくなることもありますので、

オーバーホールや、修理の際に、新しいボルトに交換しましょう〜。

 

 

 

 

 

 

続きまして ・・・ ステムのネジ。

 

少し長めの18mmを入荷させました。

 

こちらは通常のステンレスボルトになりますが、錆びないチタンボルトもご用意しています。

 

価格はステンレスボルトが¥150(税別)、チタンボルトが¥500(税別)となります。

1本当たりの価格ですので、チタンは少し高くなってしまいますが錆びません。

 

 

こちらもオーバーホールの際に、錆びているお客様は交換しちゃいましょう。

 

 

 

 

 

 

カラーパーツとしまして ・・・ フレンチバルブキャップも入荷です。

 

2個で¥300(税別)。

 

プラスチック製と比べ、アルミカラーバルブなので割れません。

 

こちらもぜひチェックしてみてください〜( ´ ▽ ` )

 

よろしくお願い致します。

 

 

 

ではでは・・・・また夕方アップします〜。

 

 

 

 

 

この記事を書いた人

遠藤 健太
遠藤 健太cycleworks Fin'sマネージャー
東京での学生時代にBMXフラットランドに魅せられ、自転車のある生活を始める。全国を転戦した後に長岡に戻って家業を継ぎ、そこでMTBやロードバイクの面白さに初めて気づき、のめり込む。日々の充実した整備内容にはエリートホビーレーサーとして走る自身の経験則もプラスされている。
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遠藤 健太

遠藤 健太

東京での学生時代にBMXフラットランドに魅せられ、自転車のある生活を始める。全国を転戦した後に長岡に戻って家業を継ぎ、そこでMTBやロードバイクの面白さに初めて気づき、のめり込む。日々の充実した整備内容にはエリートホビーレーサーとして走る自身の経験則もプラスされている。