角田浜トレイル MTBライドへ行ってきました!! & GUSTO 【 RCR Team DURO スポーツウルトラ 】。 

本日2回目の書き込みです。

 

 

今日は早朝から、角田浜トレイルへお邪魔してきました〜٩( ‘ω’ )و

 

 

 

 

 

朝の長岡は、ミゾレの嵐。。。

 

 

こんな天気だったら・・・・向こう側も同じかなぁ・・・・と思っていましたが、

長岡市と新潟市では、全く世界が違っていました( ̄∀ ̄)w

 

 

風は強かったですが、トレイル内は最高の天気!!!

気温は少し肌寒く感じましたが、乗っているとちょうどいい感じでしたね〜。

 

 

今日のフィンズメンバーは4名。

 

それぞれ、休みもほとんど取らずにひたすらライドしていました・・・・笑

自分も、約2時間ほどでしたが、休みもほとんど取らずにひたすらライド・ライド・ライド!!!

 

あっという間に2時間経過し、少し休んでいたら・・・・汗で体全体が冷えまくり・・・。

そこで今日は終了でした。

 

 

明日はもう少しメンバーが増えるみたいなので、頑張って走りましょう〜٩( ‘ω’ )و

 

* 8時よりトレイル内のゴミ拾い(整備)をするようなので、ゴミ袋・手袋(軍手やゴム手袋)を

持参しましょう。 よろしくお願いいたします。

 

 

 

さて・・・今日はお渡しさせていただきましたロードバイクをご紹介していきます。

 

 

 


 

 

 

 

 

アジアツアーでも大活躍中のスロベニアのコンチネンタルチーム 「リュブリャナ・グスト・ザウラム」。

 

ブリッツェンの雨澤選手も2019年から移籍することが発表になりましたが、

そのGUSTOのオーダーをいただきました。

 

2019年ニューモデル 【 RCR Team DURO スポーツウルトラ 】 ¥228000(税別) です。

 

この価格、びっくりな価格なので、注目してくださいね〜。

 

 

 

 

 

まずは、軽量なカーボンフレーム。

 

これだけでも ¥228000(税別) と言ってもいいかもしれません。

 

 

こちらはエンデュランスモデルとなっていますが、レース機材としてはガチガチではなく

反応の良いフレームだと思います。 「 ロングライド向き 」 という表現は

少し違っていまして、プロ選手も乗るくらいなので結構硬めに感じる方もいらっしゃるかと思います。

( シャキシャキしている感じ。 )

 

 

 

 

コンポーネントは、シマノ105のフルセット。

 

ギア比は、フロントコンパクトの、リアは11−28T。

 

初めてのロードバイクとしても、カーボンバイクに乗り換えを考えている方にもオススメです。

 

 

 

 

 

少しずつ流行ってきました、ショートノーズのサドルがついてきます。

 

 

 

 

 

価格は ・・・ ¥228000(税別) ですが、カーボンチューブラーホイールがついてきます。

 

 

このホイール ・・・ この価格の完成車としては、かなり質の良いものがついていまして、

ホイール重量は以下の通り。

( チューブラーテープがついている重量となりますので、実際にはもう少し軽くなります。 )

 

 

 

 

 

フロント。 チューブラーテープを抜くと ・・・ 590gくらい。

 

 

 

 

 

リア。 チューブラーテープを抜くと ・・・ 790gくらい。

 

 

両方で、1380gほどではないかと思います。

 

この完成車についてくるカーボンホイールとしては、今までにないくらい安いと思いますので

「 カーボンホイール 」 & 「 カーボンフレーム 」 & 「 新型シマノ105 」 の

完成車を狙っている方は、もう間違えなしの選択だと思います。

 

 

まだまだメーカーとしては有名ではありませんが、台湾メーカーの中では、

ジャイアントやメリダのように、OEMでのカーボンフレームの製造をやってきた経歴があります。

 

価格にばかり目が行きがちではありますが、このDUROに関しては

試乗してみてもかなり質の高さを感じましたので、ぜひご注目をよろしくお願いいたしますm(__)m

 

 

* ロングライドモデルとして考えている方も多いと話を聞きますが、このDUROも

プロ選手が使用しているカーボンフレームとなりますので、結構硬く感じると思います。

そこだけは・・・お間違えなく。。。

 

 

雪が溶けたらたくさん乗ってくださいね〜٩( ‘ω’ )و

 

 

ありがとうございました!!!

 

 

 

ではでは・・・・また明日、アップします〜。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この記事を書いた人

遠藤 健太
遠藤 健太cycleworks Fin'sマネージャー
東京での学生時代にBMXフラットランドに魅せられ、自転車のある生活を始める。全国を転戦した後に長岡に戻って家業を継ぎ、そこでMTBやロードバイクの面白さに初めて気づき、のめり込む。日々の充実した整備内容にはエリートホビーレーサーとして走る自身の経験則もプラスされている。
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遠藤 健太

遠藤 健太

東京での学生時代にBMXフラットランドに魅せられ、自転車のある生活を始める。全国を転戦した後に長岡に戻って家業を継ぎ、そこでMTBやロードバイクの面白さに初めて気づき、のめり込む。日々の充実した整備内容にはエリートホビーレーサーとして走る自身の経験則もプラスされている。