キャノンデール CAAD12 ティアグラ。 & 大人気セラミックBB ウィッシュボーン。

本日2回目の書き込みです。

 

 

今週末のモーニングライドの予定を今一度アップしていきます。

 

 

レース班 ・・・ 6時30分お店集合 土曜日 大沢峠・湧き水練 、 日曜日 森立・湧き水練。

オハサイ ・・・ 9時 お店集合 、 集まってから行き先を決めますが、湧き水・パンツーリングです。

 

 

参加表明は必要ありません。

暑いので、コンビニなどでアイス食べましょう。 よろしくお願いいたします。

 

 

 


 

 

お知らせを1つ。

 

 

 

 

 

 

7月22日(日)開催。

【 JCRC ロードシリーズ第3戦 群馬CSC 】

 

エントリーが始まっていまして、7月10日までとなっております。

 

このレースのために、毎週末、しっかりトレーニングをしていたチーム員も多くいますので

リザルトを楽しみにしています。

 

エントリーされる方はお早めにしておきましょう!!

 

今回、初参加のメンバーもいると思いますが、怪我だけは注意を。

よろしくお願いいたします。

 

 

 

 

今日はお渡しさせていただきますロードバイクと、大人気のセラミックBBの入荷情報です。

 

 

 


 

 

 

 

まずはお渡しさせていただきますロードバイクのご紹介です。

 

 

キャノンデール 「 CAAD12 ティアグラ 」 ¥150000(税別) です。

 

カーボンキラーと言われているほど、軽量で乗り心地の良いアルミフレームです。

 

 

 

 

 

 

キャノンデールグリーンがかっこいいCAAD12。

 

カーボンバイクを乗っている方でも、このバイクを乗ると 「 これでいいじゃん!! 」 と

言うくらいカーボンバイクと遜色ないフレームとなっています。

 

 

 

 

付いているパーツはティアグラとなっていますが、上位コンポーネントをつけても

全くもって問題ないくらい、質の高いフレームとなっています。

 

 

2019年もおそらくモデルチェンジはないと思いますので、

ぜひ狙ってみてください。

 

 

質の高い、軽量アルミロードで、いろんなフィールドへ遊びに行ってください!!

 

ありがとうございました〜。

 

 

 

 

続きまして ・・・

 

 

 

 

 

大口規格のBBが増えてきまして、音なり対策・シマノへのクランク交換(変速性能アップ)、

回転性能アップとご要望を受けるようになってきました。

 

 

数多くのメーカーから、今現在いろんな種類のBB(スティール・セラミック含めて)が

発売されていますが、自分が使用してきまして耐久性・回転性能などをチェックした中では

 

・ セラミックスピード

・ ウィッシュボーン

 

この2つを当店ではオススメさせていただいております。

 

ウィッシュボーンに関しては、他社のメーカーとは違い、構造自体を考えて

フレームへのダメージを軽減できるように設計されています。

 

 

 

 

 

 

特に、大口規格によくありがちな 「 音なり 」。

 

メーカーの指導により、いろんなやり方を試しますが

最終的には使い続けていると音がなってくることが非常に多くなっています。

 

 

カチカチというBB付近からの、音なり対策 と、

シマノクランクへの交換による変速性能アップ 、 そして・・・・

 

 

 

 

 

G5グレード相当のセラミックベアリングを使用していることにより、

回転性能もアップします。

 

 

プーリーとの同時交換により、「 軽くなった!! 」 と感じる度合いもアップします。

 

 

ボーナスでのアップグレードは、ぜひセラミックBB・セラミックプーリーの

ご検討をよろしくお願いいたします。

 

 

* BBの仕様によって、合わせるBBが違ってきます。

相談させていただきますので、お気軽にスタッフまでお問い合わせください。

 

 

 

よろしくお願いいたします。

 

 

 

ではでは・・・・また明日アップします !!!!

 

 

 

 

 

 

この記事を書いた人

遠藤 健太
遠藤 健太cycleworks Fin'sマネージャー
東京での学生時代にBMXフラットランドに魅せられ、自転車のある生活を始める。全国を転戦した後に長岡に戻って家業を継ぎ、そこでMTBやロードバイクの面白さに初めて気づき、のめり込む。日々の充実した整備内容にはエリートホビーレーサーとして走る自身の経験則もプラスされている。
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遠藤 健太

遠藤 健太

東京での学生時代にBMXフラットランドに魅せられ、自転車のある生活を始める。全国を転戦した後に長岡に戻って家業を継ぎ、そこでMTBやロードバイクの面白さに初めて気づき、のめり込む。日々の充実した整備内容にはエリートホビーレーサーとして走る自身の経験則もプラスされている。