ビアンキ ロードバイク 【 VIA NIRONE 7 105 】 & LAKEシューズ試着会。今週末から開催予定です。

本日2回目の書き込みです。

 

 

明日、29日(火)は展示会もありますが、 「 通常営業 」 となりますので、

ご来店お待ちしておりますm(__)m

 

 

 

明日から2日間に渡りまして、「 名古屋展示会 」 に参加してきます٩( ‘ω’ )و

 

ここでチェックしてきますメーカー・代理店さまをピックアップしていきます。

 

 

・ フカヤ ( ブライトン・SIDI・ミノウラ・スパカズ・ヴェロトーゼ・・など30社 )

・ ダイアテックプロダクツ ( GIRO・レザイン・ROTORなど )

・ 東商会 ( サーベロ・ラピエール・MASI・メダリストなど )

・ フタバ商店 ( BMC・リザードスキンズ・FSA・スイスストップなど )

・ RGTエンタープライズ ( NRC・ソールスター ・Q36・5 など )

・ キルシュベルク ( LAKEシューズ )

・ ピーアールインターナショナル ( シュワルベ・GORE・オルトリーブなど )

 

 

となります。

 

展示会詳細アップは、30日(水)の展示会が多いため、木曜日のアップとなるかと思います。

 

新商品や、オススメ商品など、 【 お店のフェイスブック 】 には速報にて画像をアップしていきますので、

ぜひ いいね!をよろしくお願い致します。

 

 

 

そして・・・・ 30日(水)には、LAKEシューズを取り扱います 【キルシュベルク】さんの展示会にも

参加してきますが、この展示会後に当店へ試着用のシューズを送っていただく予定となっております。

 

 

今週末から、来週の2月9日(土)までの期間、ご試着いただけるLAKEシューズをご用意できると思いますので

気になるお客様はぜひご来店をお待ちしております。

 

 

LAKEのHPにもアップされていますが、2月9日(土)には担当者の方もご来店いただきまして、

「 フィンズクラブハウス 」 にて、13:00 〜 19:00の予定で試着会を開催させていただきます。

 

いろんなカスタムカラーがHPやSNSにアップされていますが、こちらのような

カラーオーダー等をご希望のお客様は、2月9日(土)にご来店をいただきたいと思います。

 

よろしくお願い致します。

 

 

 

さて・・・ 今日はお渡しさせていただきます、ビアンキのロードバイクをご紹介していきます。

 

 

 

 


 

 

 

2019年モデル 【 ビアンキ VIA NIRONE 7 105 】 ¥158000(税別)。

 

新しくモデルチェンジしました 「 VIA NIRONE 7 フレーム 」を使用したロードバイクです。

 

 

 

 

 

ビアンキの特徴 ・・ このチェレステカラーは、やはり一番人気のカラーで、

お取り寄せも可能となっております!!!

 

詳しくはビアンキの 「 HP 」 をチェックしてみてください〜。

 

在庫が少なくなっているモデルもありまして、人気モデルは春には完売してしまうと思います。

お早めのご検討をよろしくお願い致しますm(__)m

 

 

 

 

 

 

 

メインコンポーネントは、シマノ105。

 

新しくなったばかりのコンポーネントで、2019年狙うべきコンポーネントです。

 

 

 

 

 

サドルは、同じくイタリアンメーカー 「 フィジーク 」 のアリアンテがついています。

 

プロチームにも供給している、どっしり座れる人気のサドルです。

 

 

 

 

 

 

ビアンキのロードバイクは、ボトルケージ・ボトルが付属しています!!!

 

 

2019年シーズン、3月4月からの乗り始めから、1年間たくさん乗ってください〜♪( ´θ`)ノ

 

ありがとうございました!!!

 

 

 

ではでは・・・・・明日のHPは、展示会にてできないと思われます。

 

お店のFBをチェックしてみてください〜。よろしくお願い致します。

 

 

 

 

 

 

 

 

この記事を書いた人

遠藤 健太
遠藤 健太cycleworks Fin'sマネージャー
東京での学生時代にBMXフラットランドに魅せられ、自転車のある生活を始める。全国を転戦した後に長岡に戻って家業を継ぎ、そこでMTBやロードバイクの面白さに初めて気づき、のめり込む。日々の充実した整備内容にはエリートホビーレーサーとして走る自身の経験則もプラスされている。
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遠藤 健太

遠藤 健太

東京での学生時代にBMXフラットランドに魅せられ、自転車のある生活を始める。全国を転戦した後に長岡に戻って家業を継ぎ、そこでMTBやロードバイクの面白さに初めて気づき、のめり込む。日々の充実した整備内容にはエリートホビーレーサーとして走る自身の経験則もプラスされている。